2013年04月21日

オペアンプ到着。

先日ようやくオペンプが到着しましたので、早速HUD-miniのオペアンプをMUSES8920に交換してみました。

標準のLME49860に比べると低音がかなり出てくるようになりました。
LME49860をあっさり目とすると、MUSES8920はどっしりというか濃密というか、音の密度がグッと濃くなったように感じました。

好みで言うとMUSES8920の方が好きなので暫くの間使い込んでいきたいと思います。

話は変わりますが、最近heven Sを手放そうかどうしようか迷っています。

高音の刺激を求めて購入したのですが、刺激が強すぎて困っているという本末転倒な結果にw
視聴して購入しろと言う話しなのですが…

アコースティック系の音源を聴く分にはかなり心地良い音色を聞かせてくれるのですが、どうも打ち込みと言うか、アニソン系統を聞くと低音がズンドコなるわ高音がドンシャラなるわであまり合わないように感じます。
あとはコードがかなり癖がつきやすくかなり使いづらいです。これは外で使うとストレスが溜まるかも。

ただ、やはり高音の響きは気持ちいいですし迷ってはいるのですが…
どうしようか。
posted by RiQn at 21:11| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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